手頃な価格の真空パック器コストコの「BONABONA」

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真空パック器というと、高額であるというイメージを持つ人も少なくはありません。
しかし、最近では手頃な価格で購入することが出来る製品も増えてきています。

手頃に購入することが出来る真空パック器の一つが
コストコで販売されている「BONABONA」です。

使用する際には、専用のロール袋を使用します。
ロール袋は真空パック器本体に収納することが出来ますので、
保管場所を必要としませんし、使いたい時にすぐに使うことが出来ます。

ロール袋は、保存したいものの大きさに応じてカットすることが出来ますので、
無駄がありません。

なお、カットするための専用カッターは本体に備わっています。

真空パックを上手く行うためのポイントとしては、
水気や油分がシール部分に触れないようにするということと、
袋がシワにならないようにしっかりと伸ばすということでしょう。

また、大量の食材を無理に詰め込み過ぎると、
上手くシールすることが出来ない可能性がありますので、注意が必要です。

なお、専用ロール袋以外でも圧着することは可能です。
圧着する際の温度を3段階で調整することが出来ますので、
使用する袋の素材に応じて帰ると良いでしょう。
食材の保存はもちろん、食べかけのお菓子の保存にもおすすめです。

ふくらはぎに靴下のあとが!むくみを解消するサプリは?

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私は、日中はパソコンを使った座り仕事をしています。
歩くことといえば、トイレにたったりお昼にコンビニに行くくらです。

帰宅後、やはり足をほとんど動かしていないためか、ふくらはぎがむくんでいると感じます。
足の指や指の付け根、足の甲もむくんでいると思います。
裸足になってみると、靴や靴下の後がはっきりついています。

インターネットで、ふくらはぎの裏にむくみにきくツボがあると知り、
膝の後ろから、足首にかけて押すようにしています。

とくに、マッサージ器具や、マッサージボールなどは使っておらず、
自分の指の指圧だけでもんでいます。

また水分のとりすぎによって、むくみがひどくなるとも聞きましたので、
あまり水をとりすぎないように気をつけています。

夏場はエアコンのきいた部屋にずっといるので、体が冷えていると思い、
温かいものを飲むようにしています。手のひらや、
指までむくみを感じてくるくらいになると水分のとりすぎかなぁと自分で注意しています。

マッサージをして、その日は足のむくみが解消されるように感じますが、
毎日のことなので結局いつもむくんでいるような気がします。

疲れて帰ってくるときもあるので、毎日マッサージをする元気もなく、
テレビを見ながらなど、余裕があるときにしかマッサージができません。
結局だんだんと疲れがたまっていくのを感じています。

一瞬はむくみが解消されても、根本的に体質を変えていかないとまた翌日には
むくんでくるんですよね。

インターネットで色々とむくみの解消法などをみているんですが、サプリなども
有効なんだそうですよ。

血行をよくして老廃物を排出する効果があるサプリメントなので、試してみても
良さそうですね。

DMMの動画配信サービスについて

0004DMMの動画配信サービスは、TBSの名作ドラマや映画などを配信しているTBSオンデマンドをはじめ、ガンダムなどを代表するバンダイ系列のアニメ動画を配信しているバンダイチャンネルやグラビア等で人気のあるアイドル動画、プロレス等の格闘技動画、ライブ映像やヒーリング音楽などの音楽動画など、多彩なカテゴリで動画を配信されています。
そして、バーチャル・リアリティを利用した今後の動画展開を考えており、360°パノラマ動画を試験的に公開されています。
動画の視聴に関しては、パソコンであればWindows、Mac共に動画再生アプリであるDMM Playerをインストールすることにより視聴が可能となります。
DMMの動画配信サービスでは、マルチデバイスでの視聴が可能となっており、iPhoneやiPad、androidなどのスマートフォンやタブレットにおいても専用のアプリをインストールすれば視
聴が可能です。
スマートフォンやタブレットに対しては、従来の300kbsから2000kbpsの解像度に加え、4000kbspのHD画質でを配信も実施されています。
また、chormecastやAppleTVを使用することにより、スマートフォンやタブレットで視聴していた動画をテレビでも視聴することができます。
日々新し試みに挑戦しているDMMの動画配信サービスの今後に期待しています。

テレプレゼンスロボット「kubi」

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TI技術の進化により、離れた相手にも簡単に
コミュニケーションできるようになってきましたね。

私の子供のころはテレビ電話も未来の技術でしたが、
今ではスカイプなんかで当たり前にできてますよね。

そして、最近世界で注目されている
遠隔コミュニケーションロボットというものが開発されたようです。

その名も「kubi」

ネーミングは「首」からとったんでしょうか?
開発者は日本人も参加してるんでしょうか?

iPadやタブレットを装着すれば、
相手の首から上の顔が映り、
実際にそこのいるのに近い感覚で
お話したり会議したり講義を受けたり
できるというマシーンのようです。

アイデア次第でいろんな使い道が
考えられそうな面白ロボットのご紹介でした!